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2012 03,01 00:23 |
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勢いだけの短編一個上げました。
気がついて読んでくれたって方もいるかと。 ありがとうございます。 <裏設定> stark natur frau スターク ナトゥール フラオ (気が強い女) 転生は勘違いじゃなくて、本当に転生人で主様です。 ただ、雨が嫌い。とあるように、幻聴を嫌がってます。頭痛も拒否反応。 転生前もゲルのことをうっとおしがっています。 ゲルは水の精霊みたいな立場にいるので、ある程度の魔法みたいなものが使えます。 世界観ですが、 球体ですが、外に世界があるわけじゃなく、内側に世界があります。 なので、空の上に大地があるんだけど、大地と海の間に空間がある。 星にゴミを捨てるように、ある程度は重力にしばられるけど、それをすぎたら逆の重力になる。 その重力にしたがって空から有害物質が捨てられるのです。 まあ、勢いだけの短編なので生かされることはありませn…… <後書き> この小説は、10月ごろ書いたもの。 某巨大掲示板の文芸スレで、企画競作っていうのがありまして。 それに投稿しようと思って書いたんですね。 だけど途中でなんか、スレの動き方がなんか気に入らなくて途中で書く気力なくして放置。 んで、今回。ミルキの続編を投稿したとき。 なんか執筆中のものが一個あって、すっかり忘れていた私は開いてみたら、思わず笑ってしまったわけですよ。 こういうくだらない話(ショタとかSMとか下ネタとか)がわりと好きなもので。 うっわー。おぼえてねええw と思いつつ読んで、ラストだけなかった。(公害のあたり) ちょっと自分でうけまくって、せっかくだから投稿しちゃえー。とラスト付け加えて、気分で投稿。 と。そんないきさつがあったのでした。 追記。HHDS登録したけど、なかなか反映されないですね。 自己満足HPなので、まったりまっているのです。 PR |
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2012 02,27 23:39 |
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TOAの二次小説は結構面白いものがありますね。 キャッキャと読ませていただきました。 そこで自分も妄想をもわわわん。としたところ、障害にぶち当たった。 地味に私は背景や、主人公の内面を強く考えすぎる。更に原作キャラの劣化が嫌い。 という傾向があるみたいで、地味に妄想さえも苦労した(笑 ↓ ↓下記妄想 |
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2012 02,23 00:19 |
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引きこもり用でホームページを作りました。
HHDSには今週末に登録予定です。 興味がありましたら、どうぞいらしてください。 それに伴い、このサイトに乗っけていた小説の一部は撤去します。 小説家になろうからの誘導に関しては、運用が落ち着いていない現在ちょっと見合わせる予定。 「小説家になろう」だと不特定多数すぎる人の目につくので、酷い駄文は乗せれないと気張りすぎてしまうんですよね。 もっと気楽に小説を書き殴って放置したい。というものを乗せるために開設してみました。 |
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2012 02,14 05:15 |
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1月の短編かけなかった。
いやもう、文章自体を書こうという気力がなかったし、いろいろと練っていったら没いりしそうな内容だし話が膨らむから途中放棄。 簡単にあらすじ書くと。 □ 正月。ゾルディック一族は大きいという設定なので、新年のパーティが本家で行われる。 ミルキはそれに参加するつもりは毛頭なかった。 一族本家の人間は暗殺に携わるべきという固定意識が頭からはなれず、それが劣等感となり、多々いる一族や配下の前へと出ることをヨシとしなかった。 年末実家に帰ることもせず、パドキアにあるマンションに一人で居た。もちろんゴトーは実家で忙しく執事仕事におおわれ、こちらにこれるわけがない。 食料の買出しに外に出ていたとき、クロロとばったりと出会い強引につれさられる。 いわく 「年始で騒ぐからお前も協力しろ」 と言うもの。 「マジで?」 断るが、「実家にも帰らずマンションに一人で居てもつまらないだろう?」取り付くしまもない。 実際少し寂しさもあったので、本気で嫌がることもできず、彼のいう「騒ぎ」に便乗するのだった。 「旅団の言う騒ぎなんて、どうせこんなことだろうと思ったよ」 と独白しながらも落ち込むミルキ。 彼らのいう「騒ぎ」とはでっかい仕事(盗み)とそれに伴う成功の宴会。それをさすらしい。失敗を考えていないのが彼等らしい。 今回の山はとある王族が所持する『儀式用の盃』 年始の1回だけしか、宝物庫から出されることはなく、儀式も厳重な警備の元、行われる。 それを盗もうというのだから、旅団の考えることは規模がでかい。 全員と言うわけではないが、11人が参加というほぼフルメンバーだ。コルトピだけが都合がつかなかった。理由はわからないが、それを詮索する野暮な人間もいないことだろう。 「今回はでかい宴会だからな。お前のサポートを期待している」 「勝手に落胆すればいいさ」 そう返しながらもノートパソコンを打つ手はとまらない。下準備はシャルの手ですませてある。 自分は確認とプラスで何か出来ることを画面を流しながら確認していく。 今回はシャルとペアを組み、もちろんほかの面子とは顔を合わせる予定はない。 クロロにインカムと、いつも使う小さな電子機器を渡す。 「妨害電波やら他人の電波をハックしたりと、まあちょっとした小細工品。進入したら適当な場所にぽいっとなげておいてくれればいいから」 証拠はとしては残らない。念と神字利用で1時間たったら発熱してなくなるようになっている。消耗品なのは仕方ない。 流石に国家レベルのセキュリティは簡単には突破できないが、シャルと二人でどんどん中の情報を混乱させていく。 暗号化した無線も配置させた小細工の近くでは意味がない。 監視カメラなどもハッキングし、完全にその空間の電気機器を掌握する。 映像を見ながらシャルはぐちぐち。 「オレも暴れたかったああああ! みんな楽しそうなのになんで男二人でこんなくらい作業やってんだ。オレ。しかも相手はラクルだし……」 そんなこと知るもんか。ミルキのいつわざる本音であった。 反面シャルはやはりこのジャンルでは負けているのかと、ミルキに思い切り八つ当たりや意地悪な言動を繰り返しているのだが、ミルキはもちろん気がつかない。 「室内の人間の場所を入れ替えるっていう面白い念能力者がいるよ」 とクロロに教えれば彼は意気揚々と捕まえに行き、別働隊はSPハンターたちと楽しく戯れ、無事目的のお宝をゲットした。 「しかし派手な事をやるよ」 と、成功後にクロロにぼやけば 「何、ゾルディックの妨害がなければ、大したことはない」と返される。 そういえば、昨年末に年始は過去にゾル家のパーティで家に帰りにくいとぼやいたかもしれない。ミルキは思い出し、今日の犯行が自分の関与するところが大きかったと知るのであった。 その後の飲み会。 ミルキは参加なんてもちろんするわけでもなく。 ひとりで用意されたホテルに帰る。誰も居ないと思っていたが、クロロとシャル。そして積まれた酒とつまみ。その様子にびっくりするミルキ。 「お前が旅団の前に顔出さないのはわかっていることだからな」 となんでもないようにいう。 「旅団のほうはいいのか?」 と聞けば、宴会は三日三晩から一週間にわたり飲み続けるのだから1日ぐらいはお前にやる。と。 何につっこめばいいのかなやむが、 まあ。なんていうか正月を一人で過ごすのはやはり味気なかったので、なんだかんだとうれしかったのである。 旅団の中でミルキのことが「団長おかかえの腕利きハッカー」と存在が知れ渡るのはこの時がきっかけであった。 END |
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2012 01,07 21:33 |
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あけましておめでとうございます。
昨年1年かけて、HHの二次を頑張って書いて、つたない文章ですが、読んでいただいた皆様には多大な感謝を。 本年も続きを書いて、ハンター試験終了と、実家編を書き終えるまで出来たらいいなぁ。と儚い希望を持っています。 えーと、とりあえず投げてはいないようです。 はい、一応生きています。 活動報告に書こうかとか悩んだけど、仕上げるつもりの短編ができないので、こちらでこそこそ。 長い間小説なんて書いていないから、リハビリしないとかけない。 というか、ペルソナにはまってその後TOAやりはじめてと、ゲーム三昧していたら、小説の書き方忘れてきました(´・ω・`) 謹賀新年短編一本あらすじ考えたけど、書き終えるころには1月が終わってそうで怖い。 |
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